動画編集

    【初心者向け】動画編集で稼ぐ方法&単価を上げていくためのコツ

    この記事の要約!
    • 動画編集は初心者でも単価を上げやすい副業
    • 新しいスキルを身につけるのが最短ルート
    • ポートフォリオは必ずつくろう

    子アザラシ

    動画編集で稼げるようになりたいけど、未経験からだと難しいよね、、?

    副業に詳しいアザラシ

    大丈夫やで!動画編集経験者のワイが、初心者向けに9つのコツを教えたる!

    動画編集は簡単に始められるうえ、フリーランスとしての独立も目指せるので、副業におすすめです。

    この記事を最後まで読めば、具体的な動画編集の知識が身につき、パソコン1台で場所や時間に縛られない稼ぎ方を実践できるようになります。

    映像クリエイター&動画編集者として月100万円以上を稼いだ経験のある筆者が、初心者に向けて丁寧に解説したので、何度も読んでライバルに差をつけましょう。

    動画編集の始め方」の記事をまだ読んでいない人は、先にこちらを読みましょう↓

    動画編集を学ぶならこれ!

    動画編集で稼ぐなら、動画編集スキルは必須になります。

    最短で動画編集スキルを習得するなら、こちらの講座がおすすめです↓

    こちらの動画編集講座の特徴としては

    「Movie Hacks」の特徴
    • フリーランスで動画編集をしているディレクターが講師を担当!
    • オンラインで受講できる動画講座!
    • わからないことを質問できる環境!
    • 動画編集ソフトの使い方や基礎知識をすべて学べる!
    • いろんなジャンルの動画編集方法を学べる!
    • むずかしいアニメーションなども学べる!
    • 実際に動画素材を配布してもらって実践できる!
    • 仕事の獲得方法や営業方法も学べる!
    • 単価アップの交渉術も学べる!
    • 卒業後も仕事をシェアするグループに入れたり、動画編集者の仲間ができる!

    初心者が最初につまづくポイントをすべて網羅してくれています。

    筆者も実際にこの講座を受けて、動画編集のスキルをマスターしました。

    そして一時期は動画編集の仕事のみで生計を立てたり、編集スキルを活かしてYouTubeチャンネルの運営で月20万円以上を稼いでいます。

    サンプル動画もあるので、ぜひ一度公式サイトを見てみてください↓

    動画編集者として稼ぐための9つのコツ 

    動画編集者として稼ぐためには、以下の9つのコツをおさえればOKです。

    9つのコツ!
    1. 動画編集の速度を上げる
    2. 難しい編集スキルを習得する
    3. クライアントに単価交渉する
    4. 実績として編集した動画をポートフォリオに掲載する
    5. 直接営業しにいく
    6. SNSをうまく活用する
    7. 撮影のことも勉強する
    8. いろんなジャンルの編集をできるようになる
    9.  動画編集者からディレクターにステップアップする

    ひとつずつ、わかりやすく解説していきます。

    1. 動画編集の速度を上げる

    動画編集でも稼げるようになるために、まずは編集速度を上げましょう。

    依頼される業務内容やジャンル、経験者か未経験者かによって変わりますが、動画編集は案件ごとに金額が決まっています。

    例えば5,000円の案件でも、動画編集にかかる時間に応じて、

    • 2時間:時給2500円 
    • 6時間:時給833円

    上記のように、時間単価が大幅に変わってしまうのです。

    副業に詳しいアザラシ

    つまり、1分でも早く動画編集をこなせるようになることが、収入を最大化するためのポイントのひとつや!!

    特に、初心者のうちは単価の安い案件が多い傾向にあります。

    なので、ある程度の収入を確保するためには、たくさんの仕事をこなす必要があります。

    子アザラシ

    時給じゃない仕事で効率よく稼ぐには、時間の使い方がすごく重要なんだね!

    動画編集を始めたばかりの慣れないうちは、どうしても時間がかかってしまうもの。

    少しでも早く編集速度を上げるためにも以下の3つの方法を意識して、効率の良い編集スキルを磨きましょう。

    動画編集速度を上げる3つの方法

    まずは、以下の3つの方法から始めてみましょう。

    編集速度を上げる3つの方法!
    1. 数をこなして動画編集ソフトに慣れる
    2. ショートカットキーをフル活用する
    3. テンプレートを作って、使い倒す

    ひとつずつ、丁寧に解説していきます。

    1. 数をこなして動画編集ソフトに慣れる

    とにもかくにも、編集ソフトの使い方を覚えることが必要です。

    有名な編集ソフト!
    • Adobe Premiere Pro (アドビプレミアプロ)
    • Final Cut Pro (ファイナルカットプロ)
    • DaVinci Resolve (ダヴィンチリゾルブ)

    性能が高くいろんなことができる編集ソフトほど、つくりが複雑なことがあります。

    動画編集において、編集ソフトは大事な商売道具。

    いきなり長時間の大作を作れるようになる必要はないので、短い時間のものや簡単なものからまずは制作数をこなして、使用ソフトの使い方を把握し、慣れましょう。

    最短で動画編集ソフトの使い方をマスターするならこの講座!

    ショートカットキーをフル活用する

    ショートカットキーをフル活用することで時短になり、編集速度を上げることができます。

    まずは、使用ソフトの標準のショートカットキーを調べて体に叩き込みましょう。

    副業に詳しいアザラシ

    使用頻度が高い機能を中心に、オリジナルのショートカットキーを設定するのもおすすめやで!

    テンプレートを作って、使い倒す

    ある程度編集の数をこなしたら、使いまわせる素材や素材の組み合わせがなんとなく出来上がってくるでしょう。

    それらをテンプレート化して、編集作業を短縮していくのもおすすめです。

    副業に詳しいアザラシ

    とはいえ、バラバラのジャンルばかり受けるとテンプレート化が難しくなる場合もあるな。

    なので、初めは受注する動画編集のジャンルを統一し、自分なりの「型」を確立していくのも戦略のひとつといえます。

    子アザラシ

    型ができたら、そこに素材を当てはめるだけだもんね!かなりの時短になりそう!!

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    2. 難しい編集スキルを習得する

    動画編集は編集ソフトがあれば誰でも簡単に始めれらるぶん、ライバルもたくさんいます。

    そのため、参入障壁が高く難しいスキルが身につけられれば、仕事を受注する際の大きな武器になります。

    子アザラシ

    どんな編集スキルが身につけられると有利なの?

    おすすめの動画編集スキル3選

    以下の3つの編集スキルがおすすめです。

    おすすめの編集スキル3選
    1. エフェクト (特殊効果)
    2. アニメーション
    3. モーショングラフィック

    ひとつずつ、わかりやすく解説していきます。

    1. エフェクト (特殊効果)

    エフェクトとは、動画に付与する特殊効果全般のことです。

    適切なエフェクトを適切なタイミングで使用することで演出効果が上がり、動画の魅力が大幅に向上します。

    同じ内容でもエフェクト次第でインパクトが変わるので、自由自在にエフェクトが使えるようになれると強いです。

    多くのエフェクトが使いこなせるようになればなるほど、演出バリエーションが豊富になって視聴者の印象に残る動画に仕上げる事ができるようになります。

    エフェクトを駆使して、クライアントの期待にこたえる動画を作れるようになりましょう。

    2. アニメーション

    アニメーションも動画編集で需要の高いスキルです。

    副業に詳しいアザラシ

    音声にあわせてキャラクターを喋らせたり、動作をつけたりする編集スキルのことや!

    難しい編集スキルひとつですが、身につければ受けられる案件の幅も大きく広がります。

    しかも、アニメーション系の依頼は通常の動画編集よりも単価が高いため、かなり強力な武器になってくれること間違いなしです。

    3. モーショングラフィック

    モーショングラフィックスとは、

    • ロゴ
    • 図形
    • 文字や写真

    などに、音や動きをつける編集スキルです。

    文字をただの文字として見せるのではなく、音と動きをともなった演出にすることで、より印象に残りやすくする効果があります。

    子アザラシ

    プレゼンや解説系の動画編集で役に立ちそう!!

    グラフィック自体をおしゃれにデザインできるスキルがあれば、ミュージックビデオや結婚式の動画などでも応用できます。

    グラフィックデザインが好きな人・得意な人には、是非とも身につけていただきたいスキルです。 

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    3. クライアントに単価交渉する

    動画編集スキルを磨いて、ある程度の実績を積んだら単価交渉もしてみましょう。

    初めのうちは、「単価交渉なんてしたら仕事の依頼がなくなるのでは?」と心配になるかもしれません。

    子アザラシ

    私の単価は『530000』です。ですがもちろんフルパワーで
    請求する気はありませんからご心配なく…。

    副業に詳しいアザラシ

    フリーザ様?

    とはいえ、いつまでも単価が低いままでは自分の価値が下がってしまいます。

    その結果、モチベーションがあがらずに挫折してしまう危険性もあるので、実力をつけたうえで、自信を持って単価交渉をしてみましょう。

    単価交渉は信頼関係ができてから!

    もちろん、実績もないのにクライアントとの信頼関係ができていないうちから、いきなり交渉するのはリスクが高いです。

    何度か仕事を受注して、「クライアントから認めてもらえている」と感じたら、相談ベースで持ちかけてみると良いでしょう。

    親切なクライアントであれば、向こうから単価を上げるように持ちかけてくれることもあるかもしれません。

    副業に詳しいアザラシ

    とはいえ、そんなパターンはほぼないから、やっぱり交渉は必要やな。

    なので、「クライアントの期待にこたえる仕事ができていれば交渉してOK」と、自信を持ってトライしましょう。

    そのために、自信を持って単価交渉ができるように着実にスキルを磨いていくことも重要です。

    4. 実績として編集した動画をポートフォリオに掲載する

    実績ができてきたら、自分が手がけた編集動画をまとめて『ポートフォリオ』にしましょう。

    ポートフォリオとは?

    自分のスキルや能力を知ってもらうための作品集です。

    ポートフォリオがあれば、自分の能力をより具体的にアピールできるようになります。

    ポートフォリオを見て関心を持ったクライアントから、新たな仕事を依頼される可能性も広がるでしょう。

    さらに、実績があることを示すことで初心者から抜け出すことができます。

    副業に詳しいアザラシ

    逆にいうと、ポートフォリオがなければ初心者だと思われて、いつまでも単価が上がらないで!

    ある程度まとまった実績数ができたら、ぜひポートフォリオにまとめて初心者から経験者になりましょう。

    ポートフォリオは名刺代わりになる

    単に実績をまとめるだけでなく、

    • 料金表
    • スケジュール
    • お問い合わせフォーム

    なども掲載すると、より強力な営業ツールになります。

    実績を並べるだけでなく、「どんなまとめ方をすれば興味を持ってもらえるか?」まで練って作成できるようにしましょう。

    子アザラシ

    よーし!活躍してる動画編集者のポートフォリオを参考にしてみよう!

    5. 直接営業しにいく

    実績ができてポートフォリオも完成したら、自ら営業をかけて受注しましょう。

    子アザラシ

    直接営業するなんてなんだか怖いな。。冷たくされたらどうしよう??

    副業に詳しいアザラシ

    最初は緊張するけど、メリットはめちゃくちゃ大きいで!!

    直接営業のメリット

    直接営業するメリットは、自分の興味のある案件を選べることです。

    実績が少ない初心者のうちは、「単価が低くてもまずはなんでも挑戦しよう!」という気持ちの人が多いでしょう。

    ですが、直接営業をすれば、

    • より高単価の案件
    • 自分の得意なジャンル
    • 挑戦してみたいジャンル

    など、自ら選んでアプローチすることができます。

    はじめのうちは心が折れそうになることもあるかもしれませんが、営業スキルも磨いて獲得できる案件を自ら広げることも大切です。

    直接営業の方法

    直接営業には、以下の3つの方法がおすすめです。

    おすすめの営業方法3選!
    1. 企業のホームページからメールを送る
    2. 映像制作会社のクリエイター(動画編集者)募集に応募する
    3. wantedlyを活用する

    当たり前のことですが、第一印象が大切になるので、最初に送るメールの文面は丁寧を心がけましょう。

    相手は1日に複数に何件も営業メールを受け取っている可能性があるため、要件は端的にまとめて自分を売り込みましょう。

    副業に詳しいアザラシ

    相手に興味を持ってもらえる可能性を上げるのに、ここでもポートフォリオが活躍するで!

    より自分の強みが伝わりやすいポートフォリオになるように、直接営業での相手の反応を伺いながらブラッシュアップしていけるといいでしょう。

    6. SNSをうまく活用する

    SNSをうまく使えば、より多くの人に自分を知ってもらうための強力な営業ツールになります。

    なかでもリツイート機能があるTwitterは拡散もしてもらいやすく、おすすめです。

    その利便性を活用するためにも、まずは以下3つを頑張って取り組んでみましょう。

    1. できるだけ毎日更新する
    2. ためになる情報をつぶやく
    3. フォロワーを増やす

    ひとつずつ、わかりやすく解説していきます。

    できるだけ毎日更新する

    あまり更新されていないSNSは信頼されません。

    できるだけ毎日なにかしら更新するようにしましょう。

    子アザラシ

    有名な動画編集者はみんなTwitterやってるもんね!

    ブログなど文章量が多いものは、なかなか毎日投稿するのは大変かもしれません。

    ですが、Twitterなら140字で気軽につぶやけるのでぜひトライしてください。

    ためになる情報をつぶやく

    できるだけ毎日投稿するといっても、「今日はラーメンを食べた」といった薄い内容ばかりでは関心を持ってもらえません。

    日常系のつぶやきを織り交ぜて自分のキャラクターを知ってもらうブランディングもあり得ますが、なかなか難易度が高いです。

    副業に詳しいアザラシ

    日常のつぶやきが読まれるのは、芸能人や有名人だけやで!

    なので、動画編集をしていることを知ってもらって関心を持ってもらえるような、有益な情報をつぶやくように心がけましょう。

    有益な情報をたくさんつぶやいていれば、動画編集に詳しいというアピールにもなります。

    フォロワーを増やす

    上述の2つを頑張ってフォロワーを増やしましょう。

    何万人もフォロワーがいる必要はないですが、ある程度フォロワー数が多いというだけでも信頼につながります。

    子アザラシ

    たしかにフォロワー10人よりは1,000人の方が興味をもちやすいな〜

    フォロワーが多くなれば、リツイートなどで拡散してもらえる可能性が上がり、さらに多くの人に知ってもらえるかもしれません。

    7. 撮影のことも勉強する

    動画編集だけでなく、撮影のことも勉強するのがおすすめです。

    子アザラシ

    なんで撮影の勉強も必要なの?編集の勉強だけでも大変なのに、、

    副業に詳しいアザラシ

    撮影の知識もあれば、カメラマンさんと話が通じて重宝してもらえるようになるで!

    動画編集は撮影された動画が素材となります。

    実際に自分が撮影することはないとしても、撮影のことやカメラの知識があることで依頼元のカメラマンとの話がしやすくなります。

    「こいつわかってるな。話が通じて仕事がしやすい。」と思ってもらえれば、それだけでもリピートで依頼してもらえる可能性が高まります。

    動画編集のことは一生懸命勉強しても、撮影のことまでわかっている動画編集者は多くありません。

    自分の市場化を上げてさらに稼げるようになるための方法として、撮影やカメラの知識もあるといいでしょう。

    撮影の勉強をするには?

    最初はアシスタントとして現場についていくことから始めるのもありです。

    本やインターネットで勉強する方法ももちろんありますが、百聞は一見にしかず。

    現場にいくことで、知り得なかった情報を得られる可能性があるでしょう。

    子アザラシ

    自分でも撮影ができるようになったら、それを編集してYouTubeにアップするのもありだね!

    副業に詳しいアザラシ

    お!いい心意気やな!何事も自分で挑戦してみることが大切やで!

    8. いろんなジャンルの編集をできるようになる

    前述の通り、特定のジャンルに絞った方が動画編集のテンプレートをつくりやすいなどのメリットがあります。

    最初から闇雲にいろんなジャンルに手を出すのはおすすめしませんが、経験を積んで動画編集ができるジャンルが増えれば、さらに仕事の幅が広がります。

    子アザラシ

    いろんなジャンルって、例えばどんなのがあるの??

    動画編集のジャンルの例

    以下のようなジャンルがあります。

    動画ジャンルの例!
    • バラエティ番組
    • セミナー動画
    • WebCMなどの広告映像
    • ウェディングムービー
    • ドラマ

    動画編集と聞くと、一般的にはYouTubeというイメージがあるかもしれません。

    ですが実際にはYouTubeに限らず、いろんなジャンルの動画編集の需要があります。

    子アザラシ

    自分が編集した動画がテレビで流れたら、めちゃくちゃ嬉しいだろうな〜!!

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    9. 動画編集者からディレクターにステップアップする

    ディレクターは、動画編集のチームを束ねて運営する仕事です。

    動画編集の知識とスキルが身につき実績ができたら、より上流の役割に転身することで、さらに稼ぐことができるようになります。

    子アザラシ

    ディレクターになったらどんなことをするの?

    ディレクターの仕事とは?

    ディレクターは動画編集だけでなく、

    • 企画や構成
    • 人員の検討
    • スケジュール管理

    など、動画制作全体の業務を行います。

    さらに、「どんな人にこの動画を見てほしいのか?」、「動画を見た人にどんなことを知ってほしいのか?」などのマーケティングスキルも必要になってきます。

    動画制作全体の責任を負うようになるので大変なイメージがあるかもしれませんが、そのぶんやりがいも稼ぎも上がります。

    冒頭で、「編集速度を上げる」とご紹介しましたが、どんなに編集速度を上げてもこなせる仕事量には限界があります。

    なので、動画編集のノウハウが身につき、撮影の知識など動画に関する全般の知見が広がったら、思い切って立場を変えてみることもおすすめです。

    映像クリエイターもおすすめ

    とはいえ、動画編集者とディレクターの仕事では業務内容が大きく異なるので、「せっかくなら身につけた編集スキルをより活かして仕事をしていきたい!」と思うこともあるでしょう。

    ディレクターの仕事をしている人の中には、ディレクターの仕事とはまた別に動画編集の仕事を請け負っているケースもあります。

    さらには、ディレクションから動画編集まで一気通貫でまるっと担う『映像クリエイター』になるという道もあります。

    いずれにしても、知見を広げること受注できる仕事の幅がガラッと変わるので、挑戦してみましょう。

    まずは副業から始めて、稼げたら本業にしてもOK!

    以下が、動画編集で稼ぐための9つのコツのまとめです。

    9つのコツ!
    1. 動画編集の速度を上げる
    2. 難しい編集スキルを習得する
    3. クライアントに単価交渉する
    4. 実績として編集した動画をポートフォリオに掲載する
    5. 直接営業しにいく
    6. SNSをうまく活用する
    7. 撮影のことも勉強する
    8. いろんなジャンルの編集をできるようになる
    9.  動画編集者からディレクターにステップアップする

    動画編集の仕事で稼げるようになるために必要なことのイメージを持っていただけたのではないでしょうか?

    YouTubeなどのSNSの台頭、さらに5Gの到来によって、動画業界は一層爆発的な成長をすることが予想されています。

    そのため、動画コンテンツと動画編集ができる人材の需要も非常に高まっています。

    本格的な5G到来を見据えて今からコツコツ努力しておけば、ゆくゆくは動画編集だけで生計を立てていくことも夢ではありません。

    動画編集はパソコン1台あればどこでも自由に仕事ができるようになるので、自由なノマド生活など仕事の仕方の選択肢も広がります。

    副業に詳しいアザラシ

    副業で動画編集の仕事をスタートして、稼げるようになったら本業としてフルコミットするのも手やで!

    子アザラシ

    千里の道も一歩から。まずはソフトを手に入れて早速始めてみようかな

    動画編集はソフトがあれば簡単に挑戦できるのも大きな魅力の1つです。

    大きな一歩を踏み出すために、行動欲が高まっているいますぐにでもソフトを入手して始めてみましょう!

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